2025-06-12 芸術新潮3月号 本 雑 追悼谷川俊太郎特集で「さよならは仮の ことば」という副題がついている。 いろんな彼の詩集を読み、エッセイを読 み、いろんな彼に関する本を読み、特集 雑誌を読んできた。 生活がベースにある詩人でありながら、 実際はそこにはいない詩人だった、自由 自在の詩人だったことをあらためて確認 する。 そしてきっといちばんすきなものをみつ ける みつけたらたいせつにしてしぬま でいきる @谷川俊太郎 芸術新潮 2025年3月号 新潮社 Amazon ktoshi.hatenablog.com