木版

木版66:馬頭観音

今年の年賀状だった。

木版65:繁栄2.0

45✕36 自然がどこかで残っているように。 りんどう、ききょう、おみなえし、だっ たかな。

木版64:繁栄

60✕45

木版63:南部鉄

12✕12 東北の震災があってしばらくして応援として 南部鉄が我が家へ。

版画展に出品2025

今年も、愛知芸文センターのギャラリー で、某公募展の東海支部展に出品した。 5回目。 リニアにむけて再開発が予定されている 名古屋駅南側を俯瞰した景色と、ビルと 自然が共存した夢景色の2枚を出品。

木版62:夏・レモン

今年の暑中見舞状だった。 9✕9

木版61:踏切の向こう

踏切の向こう、線路の向こうになにがあ るのだろう。そういう絵をつくりたいの だなとすこし気づいたみたい。 20✕15

木版60:ゆきつばき

2025年の年賀状作品、いまごろ。 雪を立体的に見せたかった。 9✕9

木版画展in栄2025

恒例となった栄地下街のギャラリでの版 画展に1点展示。

木版59:窯垣の記憶

瀬戸の窯垣のある道を歩いていて、裏道 に入り込んでいたら崩れ落ちたところが あり、そこを題材に。

木版58:訪問

昨年の公募展出品作、いまごろアップする。

作品展2025

今年も地元のホールのエントランスで、 版画クラブの作品展を開催、4点展示し た。

版画展に出品2024

愛知芸文センターのギャラリーで、某公 募展の東海支部展に出品した。 右は京都の御所南の民家を参考に制作、 左は瀬戸の裏路地を制作、ひとつステッ プを上った。

木版57:夜ひとり

20×15 ちょっと急いで作ったんだけど意外に好 評で。もうすこし手を入れて完成させよ と思いつつ放置したまま。いつか作り直 すかもしれぬ。

木版56:清流

20×15 河、海、水はむつかしい。なにかの本を 見てはじめて川の流れを作ってみた、練 習。それらしく見えるか、でももうやら ないつもり。

木版画展in栄2024

栄のギャラリーチカシンで恒例のグルー プ展に参加出品。春の地元のクラブ展の を再度出品、新しいものを制作できなか った。残念。

木版55:ドラゴンフルーツ

2024年の年賀状用作品。 100×180 辰年とドラゴンフルーツをかけているつ もり。

木版54:揚輝荘Ⅱ

これも忘れていた、2023年作品。 200×150 揚輝荘は2回目、リベンジしたかったの である。 ktoshi.hatenablog.com

木版53:山車眠る

もう1年以上前の作品、忘れていた。 450×300

作品展2024

参加している地元の版画クラブの作品展。 大1点、小3点出品。 市ホールのエントランスだけど、やはり 区切りの披露になるので楽しい。地元の 文化団体、趣味の団体は、いわゆる団塊 世代に続く世代に引継がれていないよう に思う、いつまでも働いていたり趣…

木版52:あかいとり/あおみどりのとり

締切りが近く大作を制作しているが、 うまくいかず、気分転換にちいさな のを作ってみた。

木版51:友有り遠方より来たる

20×15 タイトルを間違えたな、 友が来るのを待ってる絵ではない、 わたしが訪れるところだ。 玄関の向うの影は友である。

木版50:奏でるⅢ

12×12 動きを表わしたかったがどうしたらいい のかわからない、とりあえず。

木版49:つなぐ

気分転換につくってみた。 100×148

木版48:奏でるⅡ

今年の暑中見舞状だった。 100×148

版画展に出品2023

愛知芸文センターのギャラリーにおいて、 某団体の版画展に木版画を2点出品した。 実質3年目、上達していない、下手さが わかってくる、友人に見に来てと言いづ らくなってきた。5年計画なのであと2 年、なんとかしたい。

公募展出品(東京)と参観

公募展も3回目、1回目は右も左もわか らず小さな習作で、2回目から通常の大 きさでだから実質は2年目2回目。もち ろんなにも反応はなし、一応5年間トラ イしようと計画、公募展で認められると いうより大きい作品を作るモチベーショ ンであり好きなも…

木版画展in栄2023

栄のギャラリーチカシン画廊でのグルー プ展に参加。地元のホールで出品したの と同じものを出す、ちょっと忙しくて。 だから今回は誰にもDMを出さず。 他の参加者の作品が制作の参考になると ころもあり楽しい。また来年もあります ように。

木版47:WomanⅡ,Ⅲ

大作を終ったことにしてそそくさと片づ けをして、気分転換にちいさなものを楽 しく作ってみる。 右側はWomanⅡ、和田誠のブリジット・ バルドー似顔絵を見て作る、これは少し 前に作ったもの。6.5×8 左側はWomanⅢ、昨日今日の2日間で作 ったもの。6×6 ちょっ…

公募展出品へ(3回目)

なんだか追い詰められていた気分、締切 りがあるのでなんとかしなければならぬ。 焦るとうまくいかず、気に入らぬ。でも 締切りはある、どこかでここまでと決め る、決める。 すぐに来年こそはと思う。