木版
今年の年賀状だった。
45✕36 自然がどこかで残っているように。 りんどう、ききょう、おみなえし、だっ たかな。
60✕45
12✕12 東北の震災があってしばらくして応援として 南部鉄が我が家へ。
今年も、愛知芸文センターのギャラリー で、某公募展の東海支部展に出品した。 5回目。 リニアにむけて再開発が予定されている 名古屋駅南側を俯瞰した景色と、ビルと 自然が共存した夢景色の2枚を出品。
今年の暑中見舞状だった。 9✕9
踏切の向こう、線路の向こうになにがあ るのだろう。そういう絵をつくりたいの だなとすこし気づいたみたい。 20✕15
2025年の年賀状作品、いまごろ。 雪を立体的に見せたかった。 9✕9
恒例となった栄地下街のギャラリでの版 画展に1点展示。
瀬戸の窯垣のある道を歩いていて、裏道 に入り込んでいたら崩れ落ちたところが あり、そこを題材に。
昨年の公募展出品作、いまごろアップする。
今年も地元のホールのエントランスで、 版画クラブの作品展を開催、4点展示し た。
愛知芸文センターのギャラリーで、某公 募展の東海支部展に出品した。 右は京都の御所南の民家を参考に制作、 左は瀬戸の裏路地を制作、ひとつステッ プを上った。
20×15 ちょっと急いで作ったんだけど意外に好 評で。もうすこし手を入れて完成させよ と思いつつ放置したまま。いつか作り直 すかもしれぬ。
20×15 河、海、水はむつかしい。なにかの本を 見てはじめて川の流れを作ってみた、練 習。それらしく見えるか、でももうやら ないつもり。
栄のギャラリーチカシンで恒例のグルー プ展に参加出品。春の地元のクラブ展の を再度出品、新しいものを制作できなか った。残念。
2024年の年賀状用作品。 100×180 辰年とドラゴンフルーツをかけているつ もり。
これも忘れていた、2023年作品。 200×150 揚輝荘は2回目、リベンジしたかったの である。 ktoshi.hatenablog.com
もう1年以上前の作品、忘れていた。 450×300
参加している地元の版画クラブの作品展。 大1点、小3点出品。 市ホールのエントランスだけど、やはり 区切りの披露になるので楽しい。地元の 文化団体、趣味の団体は、いわゆる団塊 世代に続く世代に引継がれていないよう に思う、いつまでも働いていたり趣…
締切りが近く大作を制作しているが、 うまくいかず、気分転換にちいさな のを作ってみた。
20×15 タイトルを間違えたな、 友が来るのを待ってる絵ではない、 わたしが訪れるところだ。 玄関の向うの影は友である。
12×12 動きを表わしたかったがどうしたらいい のかわからない、とりあえず。
気分転換につくってみた。 100×148
今年の暑中見舞状だった。 100×148
愛知芸文センターのギャラリーにおいて、 某団体の版画展に木版画を2点出品した。 実質3年目、上達していない、下手さが わかってくる、友人に見に来てと言いづ らくなってきた。5年計画なのであと2 年、なんとかしたい。
公募展も3回目、1回目は右も左もわか らず小さな習作で、2回目から通常の大 きさでだから実質は2年目2回目。もち ろんなにも反応はなし、一応5年間トラ イしようと計画、公募展で認められると いうより大きい作品を作るモチベーショ ンであり好きなも…
栄のギャラリーチカシン画廊でのグルー プ展に参加。地元のホールで出品したの と同じものを出す、ちょっと忙しくて。 だから今回は誰にもDMを出さず。 他の参加者の作品が制作の参考になると ころもあり楽しい。また来年もあります ように。
大作を終ったことにしてそそくさと片づ けをして、気分転換にちいさなものを楽 しく作ってみる。 右側はWomanⅡ、和田誠のブリジット・ バルドー似顔絵を見て作る、これは少し 前に作ったもの。6.5×8 左側はWomanⅢ、昨日今日の2日間で作 ったもの。6×6 ちょっ…
なんだか追い詰められていた気分、締切 りがあるのでなんとかしなければならぬ。 焦るとうまくいかず、気に入らぬ。でも 締切りはある、どこかでここまでと決め る、決める。 すぐに来年こそはと思う。