水彩

125:榊

この榊にはすこし興味深い話があるんだけ ど、それは別の機会に。

124:紅葉

もう一枚。下手の横好き。

123:ペンタス

本も映画も版画も飽きたら水彩である。 ペンタスという花ははじめて知った、 長く咲いている。

122:庄内緑地

去年の今頃、庄内緑地公園ではじめて写生 をした。今年は妻が写生に行ったので、そ の撮ってきた写真をみて描いてみた。 水彩はうまいへたは別にしてどんどん描け ていいなあ、楽しいなあ。 ktoshi.hatenablog.com

作品展搬入

水彩画講座の作品展が始まった。 2点出品で、1枚はこの講座で描いた烏賊 であり、ぬめっとした水気のある質感を教 わった。もう1枚は以前に描いたソフラン、 小磯良平の真似である、講座での描き方と は違う方法、鉛筆の輪郭線を残す、影も鉛 筆で描いてし…

もうすぐ作品展

昨秋に受講した水彩講座の作品展です。 www.nua.ac.jp

121:正月の花

講座ですこし覚えた描き方で。 正月の花

水彩講座10

名古屋芸大の水彩講座も最終回10回目で ある。最後は柑橘類でみかんとレモン、 みかんは輪切りで、みずみずしい感じを 表わすとのこと。最後の日なので時間切 れ、帰宅後ゆっくり仕上げるつもり。終 了後懇親会あり、新しい描き方もすこし 習得できて有意義…

水彩講座9

とうとう9回目。今回は手を描いてみる。 手の色はどういう色だろう、昔は肌色とい う絵具があった、でも今はもう使えないだ ろう、どうやって色を出すのかわからず。 左利きなので、左手で描いた右手と右手で 描いた左手を並べた、わたしは両刀使いで ある。

水彩講座8

6回、7回と野外写生会だったので、家で 仕上げて、8回目は講評会。20名ほどの 生徒さんそれぞれ作品を講評していく、ま あこの年令になれば恥ずかしいこともない。 小中学の授業以来の写生である。淡彩のさ らっとした絵を描こうとしたが、途中気に 入…

水彩講座7

今週も課外授業、庄内緑地公園でスケッチ と水彩。きょうも快晴、暖かく、紅葉から 落葉へ美しい。作品は描き込んでいくほど 汚くなっていく、水彩は色を重ねると濁る のでむつかしい。8割くらいできたか、後 は家で仕上げる、来週は講評会らしい。

水彩講座6

全10回も折り返して6回目。 野外スケッチとして庄内緑地公園へ出かける。店をひろげてスケッチして絵具をのせるのは小中学校以来か。公園の散歩者が覗いていく、恥ずかし。2週で描きあげることらしい。快晴で紅葉が美しい気持ちいい。

水彩講座5

きょうは烏賊である。なまものを描いてみ るのははじめて、濡れた感じ、光っている 感じをだす。そうか、色のマジックなんだ な、自分で描いておいてよくわからないと いうのはヘンだけど少し離れて見るとそう いう感じが出ている。 アップした写真は9割程…

水彩講座4

きょうは4回目、お題は「すすき」。 そうか、そういうふうに描くのか。 まだできあがっていないのでアップできず。

水彩講座3

今日は3回目、題材はれんこん。 水をたっぷり含んで描く感触はすこし掴ん できた。色具合がわからないので、適当に 描くとしかいいようがない。ほかの生徒さ ん達はうまい、何年も通っている人もいる ようだ。

水彩画講座2

講座の2回目、今回はきのこと落葉を持参し て、それを観察して描く。べたっと塗らな い、水分をたっぷりと、と学ぶ。そうかそ ういう描き方があるのかと納得。色彩につ いては好きなように描けばよいといつもの 回答、そうわかっているのだけど、見えて いる…

水彩画講座1

名古屋芸術大学の水彩画講座授業の1回目 に出席。 いままで習ったことがなく、勝手に描いて いたが、この機会に基礎からおさえていく。 また色弱の課題を抱えているので、先生に さっそく話をして今後相談にのってもらう つもり。楽しみである。

120:ピンクのカーネーション

しばらく水彩画も描いていない、一枚アッ プしてなかったのが見つかった。 いやはやなにもできていない。一方、大阪 神戸とも縁遠くなるだろうとの思いで、兵 庫県立芸文センターで佐渡裕を観る、新し くなった大阪フェスティバルホールに行く というふたつ…

119:菖蒲

118:サフラン

サフランがクロッカスのことだと知らなかった。

117:レンギョウ

購入した小磯良平の植物画集を見ながら真 似て描いてみた。

116:茗荷

115:三度豆

114:タケノコ

113:グリーンピース

久しぶりに水彩をアップ、最近あまり描い ていない、なんとなくおちつかない。

112:バラ、雲竜柳の迎え花

同じく正月休みに描いた2枚目。

111:61才の自画像

正月に久しぶりに自画像を描いてみた。 2010年10月20日と21日のブログに水彩の自 画像をアップしているが、そのとき56才、 あれから5年である。うまいへたは別とし て、いやうまくないことはわかっているの だが、それより似ていると自賛しているの に、…

110:ラ・ヴェラータより

とりあえずここまで。画集にしろ絵をよく みる、じっとみる体験となり面白かった。

109:トンド・バルトリーニより

フィリッポ・リッピの画集を見て描いたが、 目が特徴的でまるで似てこない。

108:受胎告知より2